矢板市の整形外科|なかじまクリニック

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整形外科

整形外科一般

整形外科一般

身体の運動に関係する背骨や手足の怪我、病気・脊髄・筋骨格系の治療を対象としています。

対象疾患としては、肩こり、骨折、捻挫、椎間板ヘルニア、骨粗しょう症、腰痛、脱臼、股関節症、膝関節症などがあります。

 

打撲・捻挫・骨折などの治療について

打撲・捻挫・骨折などの治療は、受傷直後の初期治療が大切です。

例えば、高齢者の方であれば、骨折をきっかけに足腰が弱ってしまう場合があります。骨折や脱臼をそのままにしておくと、後遺症の危険がありますので、なるべく早く受診されることをお勧め致します。

当院では、正確な判断と、適切な初期治療を行うことで、早期の治癒と後遺症の減少を図ります。

お子様の怪我や病気について

お子様の怪我や病気について

お子様の怪我や病気は、それからの成長と発達にも大きく影響します。

12歳までの小児期にしか無い損傷・病気が大人になった時に後遺症を引き起こすこともございます。先天性疾患・代謝性疾患に加えて、骨・筋肉・神経の発達と成長をも理解した上での治療が必要となって参ります。

 

スポーツでの怪我について

スポーツでの怪我について

スポーツ特有のケガ(スポーツ傷害)は、一般の整形外科的傷害と異なることがあります。

 

「これくらいなら大丈夫だろう」、「痛くても根性でがんばるのがスポーツだ」等の自己判断やコーチ、先輩の昔ながらの根性論は危険です。

まずは、お気軽にご相談下さい。早期診断・早期治療が、競技復帰への一番の早道です。

 

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